国語教材

国語は、“読解力のスタッド”と言われています。

国語教材について すべての教科の基礎は国語力です。スタッドの国語教材は文章を読んで理解するだけでなく、その内容を的確に自分自身の言葉でまとめ、表現できるようにまとめられています。

 プリント教材は目的に応じて紙面を4つに分けて構成されており、バランスのとれた国語力が養成されるようになっています。まず言葉と文字に親しみ言葉を豊かにする練習をします。次に文の構造を理解したり、文の表現方法を学びます。さらにこれらの力を総合して長い文章を速く正確に理解する力、すなわち“読解力”が身につくように工夫されています。

 第一領域 漢字練習で読み書きの基礎を定着。
 第二領域 構造文型、要約技術の練習で文の構造把握力を育成。
 第三領域 表現文型、文法の練習で幅広い文の表現力を育成。
 第四領域 長文読解、要約の練習で総合的な読解力を育成。