スタッド志手原教室はここが違う!

スタッドだからできることがあります

 

無学年方式の「自学自習教材」が個人別・学力別の学習を可能にします。
 子どもたち一人ひとりが持つ集中力や、趣味・意欲はそれぞれ違います。スタッドでは、子どもたちに与える学習テーマや、その量を決めるとき「学年」の枠にこだわりません。自分でできるところから、自分にあった教材で、自分で学習を進められる喜びや自信が、子どもたちの「楽しい」という気持ちを引き出してくれるからです。無理なくステップアップできるスタッド独自のカリキュラムが、子どもたちの「伸びる」可能性を引き出します。

 

「CAI(コンピュータ学習)」が子どもたちの笑顔を引き出します。
 スタッドで「学習を楽しく」する大きなポイントはコンピュータ学習にあります。確かな基礎学力を積み重ねていくプリント学習。それだけではなかなか積極的に学習できない子どもたちでも、ゲーム感覚の学習ならば意欲は満々。
音声やアニメーションでプリント教材での内容(図形や関数のグラフなど)の理解を深めたり、楽しみながら、ゲーム感覚で反復(感じ、計算、英単語など)ができます。何よりコンピュータ学習の楽しさが子どもたちに好評です。

 

「少人数・クラス制」だから一人ひとりに目が行き届きます。
 個々の理解度にあわせて学習を進めることができない一斉授業とは違って、スタッドは1クラスが5~9名の少人数なので、指導者の目が教室全体に行き届きます。子どもたちは自分の力に会ったプリント学習・コンピュータ学習をし、指導者は一人ひとりの学習の様子や表情を見ながら、アドバイスをしたり質問に答えたりします。またスタッドでは、決められた学習時間内で、充実した自学自習が実現できるクラス制になっています。

 

子どもたちが自ら「学習計画」を立案・実行します。
 どんなことも計画を立てるときには、「目標、計画設定」「実行」「振り返り」が必要です。スタッドでは月1回、先生と生徒が学習状況を点検しながら、一緒に学習計画を立てる「生徒懇談会」を実施します。一ヶ月の学習の様子と今後の見通しがまとまったアドベンチャーレコードも配布されます。子どもたちが自ら学習計画作りに参加することによって、自分の学習目標をはっきりとつかむことができ、自主性・計画性が養われます。

 

プロによる子どもコーチングを行います。
 
子どもたちの秘めている可能性は限りないものです。子どもたち自身、もちろん保護者の皆様にも知ることのできない大きな力が子どもたちの中にみなぎっています。コーチングにより学習面だけではなく、子どもたちの将来に向けて、新しい自分発見があります。

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