スタッドやっててよかった 体験記

生徒・保護者の生の声をお届けします。


スタッドやっててよかった!
H.Kくん(小1) 和歌山県

 ぼくは、スタッドをやっているのでべんきょうがわかるようになりました。けいさんがとてもはやくなりました。学校でけいさんテストのときに、3ばんで100点をとりました。とてもうれしかったです。まいにち、スタッドのしゅくだいをがんばっているからけいさんがはやくなったとおもいます。おかあさんもうれしいみたいです。いっぱいほめてくれました。おとうさんもほめてくれました。みんなでうれしいいもちになれました。ほんとうはしゅくだいをやりたくないひもあります。でも、べんきょうはたのしいです。スタッドをやっているから、たのしくなったとおもいます。


私のパートナー
A.Kさん(中3) 岡山県

私がスタッドを始めたきっかけは、私の兄がしていたからです。保育園の年長から始め、今年で10年目です。スタッドに入りたての頃は、ひらがなや数字を書く練習からです。最初、なれなくて嫌になった時もありました。でも、スタッドの先生が優しく教えてくださったので、ここまで頑張れたんだとおもいます。私が今までスタッドをやっていてよかったことが2つあります。一つ目は、計算が速くなったことです。スタッドのプリントを毎回、時間を計ってすることにより、学校のテストと同じ感覚で解くことができます。小学校6年生のとき、最小公倍数を考える問題では、いつも解くのが速かったです。
二つ目は、中学校の授業についていけることです。もし、スタッドをしていなかったら、授業が全くわからなかったと思います。私にとってスタッドは、大切はパートナー的存在です。

スタッドをやっていてよかったこと
M.Tさん(保護者) 奈良県

スタッドに通い始めたのは、長女が小6の秋でした。中学入学が目前にもかかわらず、勉強が嫌いだったため、何とか学習習慣が身に付いてくれればという思いで、家の近所にあったスタッドの門を叩きました。初回のレベルチェックで、小4相当という結果に娘も「え?何で?こんな所から?」と思っていたようですが、毎日取り組むうちに『わかる』喜びを実感していけたと思います。一日、たった数枚のプリントですが、ちりも積もれば数ヶ月も経つと、いつの間にか膨大な量になっていることに気づかされ、努力の成果が目に見えて自信につながったと思います。中学に入ってもスタッドをこつこつと続け、お蔭さまで今春、志望高校に無事合格することができました。スタッドは『継続は力なり』をまさに実践できる場だと思います。現在、小学校低学年の下の二人の子供もスタッドで日々頑張っていますが、今後の成長が楽しみです。
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